2026年10月7日(水)にオンラインで開催される「楽天で年商1億円を目指すなら、何から変える?〜売上を一段伸ばす店舗成長戦略〜」において、14:20より、弊社 データ利活用プラットフォーム部 窪田 陽平が登壇いたします。
楽天市場をはじめとする多モール運営では、商品情報の一元管理が成否を分けます。
本セッションでは、楽天市場複数店舗や新規モール展開におけるPIM活用のメリットと、自動連携による業務効率化・スピード強化のポイントを解説。さらに、広告連携や商品データの可視化など、今後のPIM活用の展望についてもご紹介します。
開催概要
■開催日時:2026年10月7日(水)13:00~14:40
■会場 :オンライン開催
■参加費 :無料(事前登録制)
■主催:株式会社WUUZY
▼下記のようなEC事業者様におすすめです
・楽天市場で月商300万円前後まで伸びたものの、次に何をすれば500万円・1,000万円を目指せるのか分からない方
・月商500万円前後で売上が頭打ちになり、年商1億円に向けた次の成長戦略を整理したい方
・RPP広告やクーポン、セール施策を実施しているものの、施策の優先順位が曖昧になっているEC担当者
・広告費を増やせば売上は伸びる一方で、利益を残しながら売上規模を拡大する方法を知りたい方
・楽天スーパーSALEやお買い物マラソンでは売れるものの、イベントに依存しない安定した売上基盤をつくりたい担当者
セッション概要
| セッション名 |
楽天市場・多モール運営を加速させるPIM活用術─複数店舗管理と商品データ最適化のポイント |
| 開催日時 |
2026年10月7日(水)14:20~14:40 |
| セッション登壇者 |
株式会社インターファクトリー
データ利活用プラットフォーム部
窪田 陽平 |
| 対象 |
EC事業ご担当者様
※主催・共催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合がございます。 |
| 参加費 |
無料(事前登録制)
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商品データ統合プラットフォーム「EBISU PIM」について
「EBISU PIM」は、企業が持つ多種多様な商品データを統合し、情報の整合性を保ちながら各チャネルへシームレスに配信する商品データ統合プラットフォームです。
商品情報管理(PIM)を導入することで、商品のメディアデータ管理や、さまざまなシステムへのデータ連携、自社製品の特性に合ったデータ項目の設計・構築などを実現し、EC運営コストの削減とBtoC/Bにおける販売事業ビジネスの加速をご支援します。
「EBISU PIM」の詳細はこちらをご確認ください。
https://ebisu-pim.com/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社インターファクトリー
マーケティング戦略部 広報担当 桜庭 花田
E-mail:contact@interfactory.co.jp